竹花貴騎/コミュニケーションの本質と構造/YouTubeチャンネル

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竹花貴騎 YouTubeチャンネル

1、それは本当にコミュニケーション?

2、多様な人材を取り入れるべき

3、必要不可欠な「ストラクチャー」

4、一流だけが持つ特徴

5、営業で大喧嘩

1、それは本当にコミュニケーション?

・なぜ自分に良いアイデアを持っている時があるのに、上手く伝わらないのか。

企業の中でチームプレーをしていく上で重要なのは伝え方。

伝え方を習得することで世界が変わる。

2、多様な人材を取り入れるべき

あたまのいいひとを採用すればいいじゃない。

オフィスを和ませる存在が必要。

お互い足らないところを補えるような人材環境にする。

3、必要不可欠なストラクチャー「構造」

雑談は意図がある。

ストラクチャーが大事。構造を理解して動くことにより良い人間関係、コミュニケーションが産まれる。

社長は一番下の部下には指示しない。管理職の人が下の失敗に対していうが、管理職はフィルター「部下の気持ちを考えて」をかけてちゃんと伝えることが必要。

部下から社長へ伝えることも一緒で直近の上司に伝えてフィルターをかけて上のものに伝えること。

4、一流だけが持つ特徴

竹花が言う、一流、二流、三流とは….

・三流のコンサルがいう言葉は、クライアントへ対して、どうしますか?と聞いて相手から情報を得ようとする。

コンサルの仕事は自分から選択肢を与えて、クライアントに答えを求めるもの。

・二流は頭がいいがストレートにつたえてしまうため、5章のように喧嘩風になってしまう為、時には良いコミュニケーションがとれない。

・一流は頭もいいが、周り気遣い方もうまい。雑談を交えながら重要な案件を持ち込むことができる。自分が通したい案件のプレゼンもそれで終わり。全てが効率的。

決済者や重要ポジションに対してのアプローチが必要

5、営業で大喧嘩

竹花の実話

ある会社で仕事をもらう際に、クライアントが自分の思うロジックとは違ったので、頭のいい竹花は管理者の前で、ボロクソに言ってロジック任せの話し合いになってしまった。

営業はいかに雑談できるかで、良い環境の中で案件がもらえるか決まる。

仕事のやり方は政治、感情、ロジックを意識してやる。深い言葉だなー、、、三つを兼ね揃えるといい人間になれる気がする。

まとめ

伝え方、ストラクチャー、一流というワードを意識すること。

相手にもらう「take」のではなく、あげる「give」立場の人になる、

政治、感情、ロジック「論理的」を意識して行動する。

雑談をたくさんすることで信頼もとれるし、いい案件もとれる。

全部は網羅できていないとおもいますが、重要と思った部分だけ抜粋しました(^^)閲覧ありがとうございます!

最後にこの記事のYouTubeの URL貼っておきます。いつも勉強になります。



【それ、本当に伝わってますか?】コミュニケーションの本質と構造「雑談は戦略」

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